さて、初穂高の山行、色々な経験をさせていただきました。
長い道中、様々な彩と出会いました。
おまけ編として、その自然の美しき彩を見てみましょう!
涸沢小屋と緑と青。
実り豊かな赤。
癒しの香、漆黒の液体。
秋が近づく、桜の葉。
彩づくナナカマド、これは秋の気配の象徴だ。
清き流れの美しき彩で、心和む。
河童橋と青い空。
この彩は美味しい。土産で買った「飛騨のどぶ」。限定品らしい。
忘れてた、徳沢園で食べたソフトクリーム。
美味しい白だったなあ。
たくさんの彩で楽しませてもらいました。
北海道標茶在住3年、その頃に始めた写真という表現。
北海道という大自然を撮る楽しみに満喫。
その後生まれた京都へ戻る。
現在は、色んな京都を撮ってます。
今でも全国各地の皆様が楽しめる京都を撮るのがポリシー。
京都へ来れない方にも喜んで頂けるよう日々更新を心がける。
遠くで京都を楽しんでもらえる、それが第一。
しかし最近では、さらに行くことが困難な3,000m前後の山々の景色も掲載中!
見たことのない景色をここでお見せしたい。
京都もアルプスも、すべてはそこにある。
北海道は、第二の故郷。北信州戸狩は第三の故郷。
とうとう緯度経度を越えて3Dの高度へ(笑
気の向くままに歩み続けます!
魅力的な世界をお見せできたらと思ってます。
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