暮れなずむ、哲学の木
ここんところ、お疲れの日々。遅くに帰ることも。
今日は少なめ。しかも7月6日に少し戻す。この日の最後ですね。
だんだんと沈みゆく太陽とともに。
期待して、空が焼けることを期待。
落ちる太陽、一番いい時間帯ですね。
西の空に雲が少ない。焼けないな~と感じる。
思ったほどの小焼けは見られませんでしたが、
静かな美瑛の丘での優美な景色を堪能しました。
…
北海道標茶在住3年、その頃に始めた写真という表現。
北海道という大自然を撮る楽しみに満喫。
その後生まれた京都へ戻る。
現在は、色んな京都を撮ってます。
今でも全国各地の皆様が楽しめる京都を撮るのがポリシー。
京都へ来れない方にも喜んで頂けるよう日々更新を心がける。
遠くで京都を楽しんでもらえる、それが第一。
しかし最近では、さらに行くことが困難な3,000m前後の山々の景色も掲載中!
見たことのない景色をここでお見せしたい。
京都もアルプスも、すべてはそこにある。
北海道は、第二の故郷。北信州戸狩は第三の故郷。
とうとう緯度経度を越えて3Dの高度へ(笑
気の向くままに歩み続けます!
魅力的な世界をお見せできたらと思ってます。
テーマ:夕陽